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500ミリリットルのペットボトルを用意します。 |
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ペットボトルの底から上へ約5センチメートルの高さでペットボトルを輪切りにします。 カッターやハサミで切りますが、くれぐれも怪我をしないように、ご注意下さい。 |
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底の部分を切り取る時には、容器によっては底の部分が固いのでくれぐれも怪我をしないようご注意下さい。 |
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切り取った後は,プラスチックで手を切らない様に、切り取った部位にセロハンテープ等を貼っておきます。 |
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完成したペットボトルの底に両面テープ等を貼り、サムターン部分の上に貼り付けます。 手に持っているのが、サムターンの見本です。 扉とサムターンの部分に隙間があれば、この隙間に底の部分を差し込んで固定してもいいでしょう。 (両面テープは長期間貼りっぱなしにしていると外れてしまうので、適宜交換してください) |
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★ポイント★ 貼り付ける時のポイントはできるだけ開く側寄りに取付ける事です。吊元(丁番)の反対方向です。 理由は錠前本体(扉の中に入っているケース錠本体)のすぐ横をドリリングされるため、ペットボトルが大きいとペットボトルごと穴を開けられてしまう為です。 |